成田空港駐車場の選び方。

成田空港駐車場の選び方をご紹介。

必須条件
・鍵を預けない
・固定式駐車場
・保険
・無料洗車

あると嬉しいサービス
・空港までの送迎
・1週間以上は定額
・更衣室

洗車サービスは多々ありますが、車を引き取り後の無料洗車がベスト。
それから、空港までの配車よりは送迎のほうが、
駐車場で荷物の整理や着替え等がゆっくりできるので好きです。
あくまで個人的な意見として参考にしてくださいね。

貸し店舗は名古屋の店先

新しく扱い始めた貸し店舗は名古屋の店先です。
最近、移動販売のお店が増えていて、
そういう車を止められる場所が無いかっていう問い合わせが多いんです。
車が止められればいいので休業日や営業時間外の店先とか、
オフィス前の使ってないガレージとか、そういうのもOKなんです。
これは貸したがる人も多くて、ビジネスとして成立しそうな気がしますね。

印刷でシールになった交通安全のステッカー

息子が学校で、印刷でシールになった交通安全のステッカーをもらってきました。車に貼りたいと言い出したので、止めるのに苦労しました。かわいい息子の願いですからかなえてあげたいのはやまやまですが、うちの車は先週納車されたばかりのピカピカの新車。いくらステキなステッカーでも、貼り付けられるのは困ります。代わりに自転車に貼りにいこうとなだめて、本人の自転車のボディに貼り付けさせると大喜びしていました。調子に乗った息子は自分の持っているシールをすべて持出し、自転車のありとあらゆるところに貼りまくっていましたが、新車に貼られるよりマシなので、あえて黙認しておきました。

役員会用の資料をカンプリでコピーすることに

幼稚園のコピー機が故障してしまったので、来週の役員会用の資料をカンプリでコピーすることになりました。幼稚園から自転車で10分程度のところにお店があるので、よく利用しているのですが、最新式のコピー機は意外と操作が難しいですね。私が無知すぎるのかもしれませんが、初めて使用した時は、数十枚もある原稿を一枚一枚コピー機のフタをあけてセットしてコピーをしていました。原稿送りに乗せればボタン一つでコピーできると知った時は驚きとともに感動しました。何度も使用しているうちになれてきて、今では縮小も拡大も自由自在です。

初めてテナントとして名古屋の貸店舗を借りることになりました。

初めてテナントとして名古屋の貸店舗を借りることになりました。
今まではネットショップのみでの運営をしてきましたが、
売り上げも上場で、サイトを見たお客さんから
「店舗は無いんですか?」とのご連絡を頂くことも増えてきたので、
満を持しての初出店です!!!
まだガランとして何も無いスペースですが、
ここに自分のショップの商品が並ぶことを想像すると、
テンション上がりますね!!!!!!

チームTシャツの色

学校祭とかの時期になるとクラスで作ったりしますよね、お揃いのチームTシャツ
デザインも色も自分たちで自由に決められるけど、学校祭の間はそれ着て歩くわけだからいわばクラスの顔ですよ。
3年のとき、うちのクラスがつくったTシャツ、デザインは問題なかったんだけど、色が・・・
自分の大嫌いな蛍光っぽいピンク!!
いや人気の色は他のクラスと被っちゃうからなるべく奇抜な色を選ぶというクラス委員の気持ちはわかるんだ・・・でも、よりによってその色じゃなくても!!
女子はまだいいけど男子は・・・。まあ遠くから見ても一発で自分のクラスってわかって良かった(?)こともありましたが・・・。未だにタンスの底に眠ってるのを見るとあの頃のことが思い出されます・・・w

八千代市の賃貸家賃料の平均

八千代市の賃貸家賃料って平均的にどのほどなんでしょうか…
弟が八千代市にある高校に通うことになったんですけど、弟は寮があるから大丈夫というのですが、姉である私はすごく心配で…
心配しすぎな上に弟が大好きだから…
だから賃貸探してたら弟に釘を刺されました…;

火災の危険性が高い所でののぼり旗は、防炎加工で防災

展示会場・商業施設など、火災の危険性が高い所での、のぼり旗は防炎加工が義務付けられています。ただし神社や選挙で、のぼり旗が屋外の場合、特に規制がないようです。防炎加工の義務は、周りの環境が重要視されるそうです。店舗入り口に置く、玄関マット等が絨毯等に該当し、その近くにのぼり旗がある場合、規制をかける例がありました。消防庁の査察時に、火災の恐れがあると判断されれば、防炎加工が必要となるとの事です。カーテンと同じで、のぼり旗も一度燃えると急速に広がり、火災の要因になります。防災上の危険性を避ける意味でも、のぼり旗のポールの位置などを考えて、屋外の規制は無いにしても防炎加工を施した方が良いようです。

お店の繁盛の為、色やデザインを工夫してのぼりを立てよう

のぼりのあるお店はとても活気を感じませんか。例えば、ガソリンスタンドやタイヤ販売店。いつも元気で繁盛しているように見えます。また、スーパーや居酒屋でもそうです。その日の注目サービスなどが賑やかにはためいていると、ついつい入りたくなります。その色やデザイン、文字の内容もその効果を高めているかもしれません。また、数もその影響を与えていると思います。駐車場にいつも車が0台のお店より、いつも20~30台とまっているお店の方が入りやすい感覚と似ている気がします。特に初めて入るお店なら、一目で今日も元気良く開店しているのか分かる方が入りやすいですよね。